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【徹底比較】WordPressテーマ「THE SONIC」「SWELL」のメリット・デメリット

こんにちは。ライター歴5年、4つのサイトを持つブロガーでもあるaimi(@aiaiminini)です。

先日、WordPressテーマ「SWELL」を導入しはや4ヶ月。

当ブログも「SWELL」で書いています。

2020年3月には発売と同時に「THE SONIC」も購入しているのでミーハー(?)というご意見もありましょうが、私は2つともそれぞれの良さがありとっても気に入っています。

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や〜〜〜っと理想のテーマに巡り合えました❗️

この記事では、グーテンブルグ(ブロックエディタ)対応でよく比較されるWordPressテーマ

  • 「THE SONIC」
  • 「SWELL」

それぞれのメリット・デメリットを思いのまま綴っていきます!

サクサク動いてユーザビリティ向上

初心者でもさわりやすい!理解しやすい!
月額780円〜利用可能

⭐️まだ収益が出ていないブロガーにもあんしん⭐️

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のりかえプラグインがあるのは「SWELL」だけ!
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\クリックできる目次/
  1. 「THE SONIC」「SWELL」を購入したきっかけ
  2. 「THE SONIC」「SWELL」の比較表
  3. 「THE SONIC」の特徴
  4. 「SWELL」の特徴
  5. 結局「THE SONIC」「SWELL」はどんな人に向いているの?
  6. まとめ:それぞれに良さがあるので、慎重に選んでみてください
  7. 関連記事

「THE SONIC」「SWELL」を購入したきっかけ

私がこの2つのテーマを買うきっかけとなったのは、

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WordPressをそろそろ「グーテンベルグエディタ」完全対応にしないといけないな〜

と思ったから。

使っていた「JIN」でも少しずつ対応させていたんですが、使いづらさでイライラしてしまって…

もともとJINはベースが「クラシックエディタ」なので、じょじょに対応という形をとっていたのも引っかかりました。

さらに追い打ちをかけるように

WordPressの管理を2020年までに「グーテンベルグエディタ」に変更しないと、不具合が出るよ!

という通告があったんですよね。

今となってはサポートを打ち切るという話は曖昧になりましたが(世界のWordPress愛好家や「クラシックエディタ」のファンがやめてほしいと訴えた)、はやめに切り替えをしていた方がいいなと感じたから。

慣れるまでに手強そうだな〜と思ってたんで。実際不具合も出ていたみたいですし。

2020年7月「2022年以降も(旧エディタで)十分に機能させるために可能な限りのことを行います」とWordPress側で発表しているものの、メインサポートはグーテンブルグ中心になるということを述べています。

まずは

  • THE SONIC」で新サイト立ち上げ
  • SWELL」で2サイトを「JIN」から乗り換え

という形をとりました。

いずれも導入から4ヶ月が経過し完全に操作が慣れたので、記事を書くことにしたのです。

「THE SONIC」「SWELL」の比較表

まずは、両者の違いを知らないといけません。

表にまとめましたのでご覧ください!

THE SONICSWELL
価格月額780円/年額7,800円17,600円(買い切り)
複数ブログに使えるか?
イメージかわいい・ふんわりしたサイト向けキリッとすっきりしたサイト向け
初心者向けか?今からブログを始めたいという方にオススメ。
グーテンブルグエディタはくせが強いけどSONICなら挫折しません
グーテンベルグエディタにある程度慣れていてブログ運営歴もある方にオススメ。
わからない用語が出てきたらググる力も必要
質問できるコミュニティdiscordにあり(年払いの方のみで期間限定、現在は受け付けていません)
それ以外は公式サイトから問い合わせ
Slackにあり(開発の了さま、ほかメンバーの皆さまが丁寧に答えてくれます・しかも返答が早くて驚き。)
テーマ乗り換え乗り換えプラグインはない
(これから追加予定?)
JIN/SANGO/STORK/Cocoon/THE THOR
乗り換えサポートプラグインあり
個人的に気に入った部分・人気ワード機能(月額会員限定機能)
・親カテゴリーでソートした時の子カテゴリの見え方
・投稿リストブロック(これによりサイト型トップページがめちゃくちゃ楽にできた)
・超雑記ブログ→整然と見やすくなっておどろき!
サイト例「ノビログ」さま
(THE SONICファンサイト)
当ブログ「高知に移住したのーてんき女のブログ」にて使用

サクサク動いてユーザビリティ向上

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「THE SONIC」の特徴

「THE SONIC」とは?…月100万円以上稼ぐ各専門家の知識・経験があつまったWordPressテーマ

「THE SONIC(ソニック)」は、月100万円以上稼ぐアフィリエイター・サイトデザイナー・フロントエンドエンジニアがタッグを組んで作りました。

WordPressに携わる各分野の専門家の知恵と経験が集約されたWordPressテーマです

「THE SONIC公式」より引用
SONICチームメンバー専門分野代表的プロダクト
ノビタさまサイト設計・SEO機能・高速化KUSANAGI白書
マサオカさまサイト設計・UI/UXPORIPU
やよいさまテーマ本体・プラグイン開発Rinker
くまさまサイトデザインfor men
はるしかさまテーマ本体・プラグイン開発SANGOサポーター

それぞれの専門家が集まり”収益につながる”ブログを作る目的で作られたテーマです。

個人的にも

aimiのアイコン画像aimi

物販プラグイン「Rinker」にはいつもお世話になっていますし、「for men」でブログカスタマイズもしたこともある…

と馴染みがあったのもあり…

2020年3月29日に発売された(ソニックの日)と同時に、discordコミュニティ入会目当てで購入!(ミーハーw)

私はとにもかくにもJINで書くグーテンベルクエディタにストレスを感じていたので、「まず慣れたい!」という一心でした…!

乗り換え用プラグインはない→2020年4月新しいブログでスタート。

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ビビリなので、1から始めることにしました!

ほんわりとした可愛いイメージにしたかったので、思い通りの感じに♪

サイトは非公開につき、お見せする事ができず申し訳ないのですが…泣

次項では記事をガンガン描いていくうちに、”これは気に入ったぞ!”という機能をご紹介します。

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「THE SONIC」のメリット

①カスタマイズ情報が公式に載っている

「THE SONIC」チームに物販プラグイン「Rinker」の開発者さんがいらっしゃることもあって、カスタマイズ情報を惜しげもなく出してくれます!しかも無料。

最近ですと”楽天スーパーセール”のマイクロコピー(セール告知のメッセージのこと)のCSSをコピーさせていただきました!

「楽天お買い物マラソン」は複数ショップで買い物をするとポイントが倍々になるセール

さらに開発者さんもブロガーさんたちが「カスタマイズ前提」で取り組まれてるのをじゅうぶん理解されているので、公式ページにも…

aimiのアイコン画像aimi

よく質問されるカスタマイズ例」に先回りして書かれています!

まだテーマ発売から時間が経っていないというのもあり、事前に作られたものだと思います。

テーマ公式で見かけるのは珍しい気がしたのでこれはシェアしたい!

②速度が速い

「グーテンブルクエディタに慣れる」の次に取り組みたかったのが速度の問題。

2020年5月頭に所有ブログのほとんどがグーグルのご機嫌をそこねPV数が激減(半分以下)、”速度問題に取り組まないと終わるな”というのがわかっていました。

画像圧縮をしたりして目に見えるところから対策していましたが、ブログ開始当初のものまでとなると手がつけられず。

aimiのアイコン画像aimi
そもそも画像圧縮自体をプラグインでやってるという悪循環…

しかし「THE SONIC」で作ったサイトは何もせずとも速い!

速度系プラグインを何も入れていないのに…

1から始めたブログのため比較対象にはならないかもしれませんが、あきらかに他のブログとは管理画面・スマホ・PC操作が早くなっていました。

読者も管理者もWINWIN!

余談ですが、ゼロから作ったこのブログ…。

初月に1,500PV/月もいったのに驚きです。(もちろん発生もしています)

③サブスクリプション(月額)である

「THE SONIC」の購入は

  • 年額払い(7,800円・クローズドコミュニティ参加権付)
  • 月額払い(780円)

が選べます。

月額780円でテーマを試せるのは、初心者にはとてもありがたいですよね。

そもそもブログってはじめからうまくいくとは限りませんし、元がとれるのか慎重になるのは当たり前のこと!

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「THE SONIC」のデメリット

①乗り換えプラグインがない

私は「JIN」で作ったブログを2つ持っており、記事数がいずれも400記事を超えていたので引越しに苦労するのは目に見えていました。

WordPressのクラシックエディタで安心して記事を書けるのもあと少し。

WordPress運営側は2022年をめどに「グーテンベルグ」への移行を推奨しています。

ですので「THE SONIC」への移行作業は…乗り換えプラグインがないと気がすすまなかったのは事実ですね_φ( ̄ー ̄ )

2020年7月「2022年以降も(旧エディタで)十分に機能させるために可能な限りのことを行います」とWordPress側で発表しているものの、メインサポートはグーテンブルグ中心になるということを述べています。

②クローズドコミュニティに入れないと、質問しづらいかも?

現在、クローズドコミュニティ「SONIC CLUB」の募集は終了していて年間会員が期限を迎える(2021年3月終わりくらい?)まではおそらく会員も減らない→入会は厳しいのかもしれません。

これが何を意味するかと申しますと、”質問を気軽にできるコミュニティがない”ということを示しており…泣

ブログ運営自体、すべて自己責任でやらなくちゃいけないのは頭ではわかっているけれど…

aimiのアイコン画像aimi
初心者には心細いですよね。

私も何度かお世話になったことがありますが、いずれも自分では解決できなかったことなので超たすかりました。

③サブスクリプション(月額)である

メリットでもありデメリットでもあるのが、サブスク型であるということ。

少なくとも長く運営する予定のある私にとってはちょっと考えさせられてしまいました…

いまは年額会員になっていますが”サブスク型”である以上、機能を利用しているうちはお金を払い続けなければならないわけで…(_ _).。o○

ちなみに、会員になっていなくとも機能制限ありの状態で継続利用はできますので、ご安心を。

「有料会員」をやめると制限がかかる機能
THE SONIC 基本設定画面
THE SONIC 基本設定画面
  • 高速化機能→JavaScript・CSSファイル軽量化・画像遅延読み込み
  • カスタム検索→読者がチェック(レ点)を入れたタグ・カテゴリーをソートできる
  • 人気ワード検索→見てほしい記事を直リンク
  • A/Bテスト

以上の4項目がライセンスキーを入れないと登録できません。

さらにクローズドコミュニティ「SONIC CLUB」の参加権もなくなります。

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続いては「SWELL」の特徴をご紹介します!

<<さきに結論・まとめを見たい方はこちらへどうぞ

「SWELL」の特徴

「SWELL」とは?…WordPressが好きすぎるフロントエンジニアが作った、ブロックエディター完全対応・視覚的に管理画面が操作できるWordPressテーマ

ブロックエディターに完全対応!
SWELLは WordPress5.0から搭載されている最新のブロックエディター『Gutenberg』に完全対応しています。

ただ無難に対応するだけではなく、
ブログを簡単に・楽しく・素早く書けるように、細部までこだわってカスタマイズしています。

「SWELL」公式より引用

以下の動画のように、マウスでクリックしていくだけでほぼ見た目イコールのものが管理画面だけでできあがり

コードを書く必要もなく直感的に操作できるので、記事を書く時の時間コストを大幅に削減できるのがSWELLの大きな魅力の1つです。

開発者の了さんは「(まだ日本で誰もやっていない)ブロックエディタ完全対応をゴールにすることが開発のきっかけになった」のだそう。

そのエピソードを知りビックリしたのを覚えています。(※ウェブ職TVなかじさんの動画にて紹介あり)

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「SWELL」のメリット

①有料プラグインを買わなくていい

2019年までほとんどのブロガーが使っていたWordPressテーマ

  • シンプルですっきり系「JIN(14,800円)」→プラグイン「CARAT(2,480円)」
  • おしゃれでふんわり系「SANGO(11,000円)」→プラグイン「PORIPU(3,980円)」
  • アフィリエイターに人気・稼ぐに特化「AFFINGER5(14,800円)」→プラグイン「AFFINGER タグ管理マネージャー (21,800 円)」他

はいずれも有料プラグインありきのスタイルでした。

なくても使えましたが、あったほうが便利というものが多かったのは事実。

ほとんどのブロガー・アフィリエイターさんが購入していた印象です。私もしかり。

実際便利でしたしね!

テーマ自体の値段だけで購入したのはいいけど、そのあとお金がかかるといったことが当たり前でした。

…と考えると

aimiのアイコン画像aimi
「17,800円」で買い切りってむしろオトクなんでは????

と思うんです٩( ᐛ )و

②「SWELLフォーラム」への質問→返信の早さがすごい

固定メニューのアイコンのずれをコツコツと直したり…地味だけど重要な作業

ブログのわからない部分というのは、購入直後にたくさん出てくるものです。

しっかりと設定していてもキャッシュの有無で表示されなかったり、ちょっとのことで動かなくなったり…かなり時間がかかりました。

集中的にやってしまったこともあり質問が積み重なることも…汗

でも、その都度回答していただき解決できるので非常に助かりました。

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しかも早い!

次の日に持ち越すということがほとんどありませんでした…!

「SWELLフォーラム」はマニュアルorネットで調べてどうしようもない場合にのみ利用しましょう

③サイト型トップページが簡単に作れる

グーテンブルグといえば、「固定ブロック」が定番ですが…

SWELLにはそれ以外に「ブログパーツ」機能というのがあって、こちらも何度でも呼び出せる秀逸な機能!

イメージするなら、固定ブロックの大きいバージョン。

トップページのような「一覧」や「タブ」もワンクリックで完成しますし、コード書きもいらないからすっごい時間短縮になりました。

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複数の段落を呼び出せるから、本当に大きなカタマリもどんどん設置できる!まるでパズルのように♡

「ブログパーツ」機能はこれからもめちゃお世話になりそう!
トップページにアホみたいにコード書いていた時間(1日がかりもザラ)はなんだったのかと思えるわ…汗
ID指定すると見せたいものを配置できる
雑記であればあるほどタグやカテゴリー指定だけでもかなり効果あると思う

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「SWELL」のデメリット

①17,600円って初心者には高いかも?

「SWELL」は買い切り価格17,600円

ブログ初心者がいきなりこのテーマを買うことはおすすめしません。

Cocoon」などの無料テーマで『グーテンブルグエディタ』に慣れてから移行するのでも遅くないので、まずはそちらで

  • 記事をある程度継続して書けて(少なくとも3ヶ月以上)
  • 収益が出るまで続けられそうな覚悟ができたら

出直しましょ!

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17,600円以上の成果を出さないと赤字になるわけですから慎重に…!

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結局「THE SONIC」「SWELL」はどんな人に向いているの?

最後にまとめると、

  • ブログ初心者・ふんわりかわいいブログを作りたい・まずは小さくスタート!月額払いから→「THE SONIC」
  • 少しでも「グーテンブルグ」エディタを触ったことがある人・キリッとすっきりシンプルなテーマ・ある程度収益の出ている人→「SWELL」

という結論になりました。

私は両方とも買ってしまったわけですが、後悔しておりません!それぞれに各々の良さがありますからね。

さいごにお詫びなのですが、速度については「THE SONIC」でしか言及できませんでした。

その理由は、圧縮していない画像がいっぱいございまして…(圧縮系プラグインは非推奨なんです)

圧倒的不利になると思い同じ水準で比較できませんでした。

後日圧縮が終わりましたら追記予定です!

ちなみに「SWELL」でも変更して、少なくとも「JIN」よりは早くなったことはご報告したいです。

「JIN」って重かったんですよね…ずっと悩みでした(泣)

とくにPCがめちゃ早くなりましたね。80点台とはかなり優秀ですよ✨

【参考:「PageSpeed Insights」スコア】

  • 「THE SONIC」のブログ スマホ 51点・PC 81点
  • 「SWELL」に変更した当ブログ スマホ 30点・PC 79点

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まとめ:それぞれに良さがあるので、慎重に選んでみてください

「THE SONIC」→初心者・まだ収益の少ない人、「SWELL」→記事数も多い・ある程度収益も出ている人向け

ここで一度まとめさせていただきます。

<「THE SONIC」の特徴>

  • 「THE SONIC」とは?…月100万円以上稼ぐ各専門家の知識・経験があつまったWordPressテーマ

<「THE SONIC」のメリット>

  • ①カスタマイズ情報が公式に載っている
  • ②速度が速い

<「THE SONIC」のデメリット>

  • ①乗り換えプラグインがない
  • ②クローズドコミュニティに入れないと、質問しづらいかも?

→サブスクリプション(月額)であることはメリットでもありデメリットでもある

<「SWELL」の特徴>

  • 「SWELL」とは?…WordPressが好きすぎるフロントエンジニアが作った、ブロックエディター完全対応・視覚的に管理画面が操作できるWordPressテーマ

<「SWELL」のメリット>

  • ①有料プラグインを買わなくていい
  • ②「SWELLフォーラム」への質問→返信の早さがすごい
  • ③サイト型トップページが簡単に作れる

<「SWELL」のデメリット>

  • ①17,800円って初心者には高いかも?
aimiのアイコン画像aimi

やっとめぐり合えた2つのテーマ!

  • ブログ初心者・ふんわりかわいいブログを作りたい・まずは小さくスタート!月額払いから→「THE SONIC」
  • 少しでも「グーテンブルグ」エディタを触ったことがある人・キリッとすっきりシンプルなテーマ・ある程度収益の出ている人→「SWELL」

それぞれの良さがあるので、あなたに合ったテーマを選んでそのすごさを実感してみてくださいね!

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以上、『【徹底比較】「THE SONIC」「SWELL」のメリット・デメリット』の記事をお送りしました。

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2018年春に書いた記事なので、14,800円が”ちょっと高い”という表現になってしまっています。

でも今となってはこの金額のテーマは安い方になってしまいましたね…

今からわざわざJINを購入するのはおすすめしませんが、当時はすっきりと見やすいテーマで気に入っていたんです。

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